詩 『 しき 』


       しきを見つめ今を語り
       深き意味のしきを真摯に考え
       真のしきの真相を模索する
       四季の訪れが新たな顔を見せ始める
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by dreaming_star | 2004-03-04 21:45 | 詩の目次1-100
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